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ヨハネの黙示録とダニエル書は補完する No.1 : ユダヤの黙示録大予言 と 第3次世界大戦への序曲 、 「レオン・モリス著 ティンデル聖書 注解 ヨハネの黙示録 」 の検証

ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦への序曲 〜 ムーの基礎知識

ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦への序曲 ムーの基礎知識

ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦への序曲 ムーの基礎知識

ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦への序曲 ムーの基礎知識


公開日: 2013/09/28
ワンダー・チャンネルが毎月お届けする
スーパー・ミステリーマガジン「ムー」を100倍楽しむ番組「ムーの基礎知識」
 http://wonder-japan.com/
 「ムーの基礎知識 2013年10月号」、「ムーの基礎知識」ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦 総力特集 連続して6回も起こる「天のしるし」によってソロモン第3神殿建設が始まる!! 「ユダヤの黙示録大予言と第3次世界大戦への序曲」

 イエス・キリストの磔刑、イスラエル共和国の建国、聖地エルサレム占領......。 世界をゆるがすユダヤの大事件が起こった年には、ユダヤ教の大祭当日に月食・日食が連­続して6回以上起 こっていた!! この「天のしるし」が2014年から2015年にかけて再び起こる!! そのとき、いったい何が起こるのか!? イスラエルという国を建国し、聖地エルサレムを手に入れた今、ユダヤ人が待望するのは­、預言に記された ソロモン第3神殿の建設しかない! だが、もし建設に着手すれば、第5次中東戦争勃発は必至!!  最悪、最も恐ろしい第3次世界大戦が勃発するかもしれない!!

 出演
 ワンダー・ナビゲーター 桜田ファミリア
 スーパー・ミステリーマガジン「ムー」編集長 三上丈晴
 ムー民(ムーの愛読者) 咲有
 ワンダー・チャンネル プロデューサー ワンダー太塚

≪ ユダヤ教の祭礼日と日食・月食が6回以上重なった年 ≫
 紀元32〜33年 日食・月食8回 キリスト磔刑
 1948年 日食・月食7回 イスラエル建国
 1967年 日食・月食9回 第三次中東戦争 「 6日戦争 」 エルサレム占領 
 2014年〜2015年 日食・月食6回 ソロモン第三神殿建設か?

 ソロモンの第一神殿建設の場所:エルサレム シオンの丘 モリアの地(山)エブス人オルナンの麦打ち場に主の祭壇を築くため、ダビドは、麦打ち場の代金として、金600シェケルを支払って買い取って主の神殿のために準備しておいた場所 (歴代の書上第21章14節〜第22章2節 、 歴代の書下第3章1節 )   
 エゼキエルの書第40章〜47章:末来の神殿の寸法

 ダニエルの預言 「 あらすにくむべきもの 」 とは?: 「 荒らすものの、いとわしいもの 」 と言うのが 原書の言葉に近い日本語への意訳になります。 荒らすもの:人物・為政者、迫害者、いとわしいもの:汚れたもの、偶像、真の神以外のものを神として祀ること。
 マテオによる福音書第24章15・16節 聖主イエズスは答えられた、 「 ・・・預言者ダニエルの言った ≪ 荒らす者の いとわしいもの ≫ が聖所に立つのを見たら、 ─ 読む人は悟れ ─ その時ユダヤにいる者は山に逃げよ。・・・ 」







プロテスタント側発刊の「レオン・モリス著ティンデル聖書注解ヨハネの黙示録」の検証

 
 この書の解釈には、 「 過去主義、歴史主義、未来主義、理想主義 」 的解釈について述べられています。 しかし、致命的欠陥があります。
 それは、霊学 ( 神秘思想、神秘主義 ) や スコラ哲学などの教会自体が、何世代にも渡って保管してきた伝統的な、聖なる教父たちの霊感に基づく解釈です。 それらは、現代に生きるヴィジョナリーの真偽にも通じる一致した解釈とも言えます。 真理は、不変であり、いつの時代の人に対しても普遍だからです。 実際、聖ヨハネは、霊感、つまり、脱魂状態で第3天まで上げられ、ヴィジョンを見せられました。 聖パウロも同じような経験をしています。 霊に対しては、霊によって理解すべきです。 リベラルな地上の神学者たちの科学的手法による黙示録の解釈は、誤謬を産むばかりです。 十字架の聖ヨハネの言葉を用いれば、 「 山の頂上にたどり着けずに誤った道をさすらい迷うばかりで、ついには道を失う 」 ことになります。

 例えば、 「 七つの封印の巻物 」 については、七つの封印を全て解かなければ巻物の中味がやっと現れてくると言うのではありません。 封印をひとつ解けば、ラッパも災いもそれぞれ解かれるのが、正しい解釈です。 

 プロテスタント諸教会の解釈には、いまだに “ 封印を全部を解かないと開かない ” そう考えているかも知れませんが、そうすると、ヨハネの黙示録のつじつまが合わなくなります。 熟語や数字は、各数字の出る 「 封印 」 、 「 ラッパ 」 、 「 要点 」 に対応しています。 この点に関しては、 「 レオン・モリス著 ティンデル聖書注解 ヨハネの黙示録 」 でも封じられた書 ( P94 ) で同じことを指摘しています。

 1.霊の世界は、時間の流れ や 空間の隔たり がありません。 あるのは、 霊的状態の変化 であり、 見る者の心の状態の変化 に対応します。 ですから、時々、ヨハネ黙示録には、過去から現在、未来の歴史的流れを簡潔に説明するインデックス ≪ 要点 ≫ が書かれています。 それは、反復されており、重複しています。

 この一見、別のヴィジョンとも思われるあらすじ的インデックスは、歴史全体の流れであり、封印 や ラッパ や 獣 や 大バビロン の詳細な説明などは、その歴史の一断片をクローズアップ された ヴィジョン として 対応:照応 しています。

 各章を主要なテーマごとに区分け、ひとつを 「 テーマのある文章 」 、
 分類不可能なパートを “ インデックス ” とし、これを 「 インデックス文章 」 、


 と、大きくふたつに別けます。

 テーマ側のキーワード と インデックス側のキーワード から “ 同じキーワードを探す ” 単純明瞭な解決方法となります。
 
 たとえば、アドワーズのキーワードアドバイスを利用していますか? より魅力的なニッチで集客力の高いキーワードを選ぶことは、時代と共に変化しますから、流行を予測しながらキーワードを選ぶことが大切になります。 ウェブの世界は、大海の中から一滴のニッチな水を探し求めるようなものです。 キーワードの設定次第であなたのウェブマーケットが、高い収益を得ることにもなります。

 もうひとつ重要な点は、ヨハネの黙示録 と ≪ 対:つい ≫ を成す預言書があります。 その両方を理解していなければ、日本語訳聖書では解けません。 それは、旧約聖書の 「 ダニエル書 」 です。 この両方の黙示文学を補佐する役目を負っているのが同じく旧約 「 エゼキエル書 」 になります

 この事は、意外と重要です。 なぜなら、イタリアのヴィジョナリー “ マリア・ワルトルタ ” に告げられた イエズス・キリストのメッセージによれば、 「 ダニエル書 」 と 「 エゼキエル書 」 について重点的に多くの解き明かしがされているからです。 これらふたつのイエズスの解き明かしについては、 「 マリア・ワルトルタ:時の終わり 『 The End of Time 』 」 で 掲載をしていましたが、現在は、 天使館 から著作権抵触の要請を受け、非公開にしています。 『 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録 』 / マリーア・ヴァルトルタ 著, 渡辺義愛 編集 天使館 出版
『 地球上の神の国 世紀末の黙示録 手記抜粋1943-1944 』 / マリーア・ヴァルトルタ 著, 渡辺義愛 編集 天使館 出版



  食い違いや疑問点

 なぜ、こんな単語にこだわるのか? と言う疑問や妙にこじつけようとしているところ や 断定せずに “ 思う ” とかの言い回しが多いです。 無理に理解する態度、あるいは、解釈しようとする姿勢は 好ましくないです。 直観、霊の世界で観ることは、霊によって理解することが、基本前提です。 なぜなら、聖書は、真に生ける神の霊 “ 聖霊 ” の導きによって書かれたからです。 霊の世界を普通の人は見ていないし、理解できないだろうからで、霊界に行った者にしか 判らない言い回しや、感覚があるからで そこは、神学者ですら的を得られません。 すなわち、託宣された言葉は、イエズス・キリストからの言葉であって、ヨハネの言葉ではありません。 ヨハネは、見たまま、聞いたまま、をそのまま伝えたのです。 それも、聖霊に導かれて書き綴りました。 それゆえ、使徒聖ヨハネが書いたかどうかの真偽を文法上に探すことは、 ≪ 愚の骨頂 ≫ 愚かな仕草、方法でしかありません。 誰が書いたかなどを論争することは、ヨハネの黙示録を解き明かすことにおいて、 ≪ 蚊帳の外 ≫ 論外・問題外です。 聖典としてふさわしいか、否かだけです。

 預言者・幻視者:ヴィジョナリーと言うのは、忠実に表現し、託宣された言葉をそのまま書き留めることで、その時は、単なる “ ペン ” であり、口述を繰り返す “ オウム ” であり、観たままを人間の知っている単語で伝える “ 伝達道具 ” でしかありません。


1.「 七つの教会の御使いたち 」 の 「 御使い 」 について、

 教会の 「 守護天使 」 と言うのは 存在します。 この世において科学的に証明されるものではありません。
  「 ぬきみの剣を持って 羽を広げた天使が、あなた方の眼の前に現れなければ信じられないのか? 」
 霊界に行けば、その実体が 観れるものです。  “ 星 ” は、天使を単に意味するだけでなく、存在の実体を表わしています。 人間個人に守護天使が存在するように、土地、国、国民、特定のグループに天使がつくことは、珍しいことではありません。 旧約でも新約でも数え切れないほどの天使が、御使いとして人間に遣わされています。 天使は、霊です。 聖人 もまた、霊 です。

 御使いとは、天使 でもあり、聖人 でもありうるのです。 聖人は、天使の1/3が、欠けたがゆえに補充されているとさえ言われています。 それゆえ、聖人は、天使でもあります。 あなた方の祈りを神の御座に携えて行くのは、誰ですか? 執り成すのは誰ですか? 天の父なる神の前に立って幼い子供たちの執り成しをしているのは誰ですか? 聖なる地を守っているのは誰ですか? これらのことを書き記されている聖書を読んだことは無いのですか? イエズスの言葉と預言者たちの言葉を信じないのですか?

 聖人に祈りのお取次ぎをするのは、彼らが、天使の役目を担っているからです。 決して、天国は、遊興する場所ではありません。 重ねて言うと、霊は、現実世界では目に見えませんが、実体は、存在します。 単なる比喩・形而上の単語でもありません。 昨今の神学者は、今だに、リベラリストで、信仰の世界から遠く離れています。 それともあなた方は、聖書はウソをいっぱい書いているとでも思っているのですか?


  七つの教会への手紙:省略。 特に歴史時間の経過を惑わす内容ではありません。 いつの時代でも七つの教会への訓戒を忘れないことが肝要となります。


2.第1〜4の封印について:封印を切るのは、神の仔羊です。

 第1 白い馬:弓,冠 ─ 勝つ者の許された勝利 ⇔ 対応聖句 13章7節
       「 聖徒たちと戦って勝つことが許され 」: “ 地上の正義 ” 。

 第2 炎色馬:火,赤い色 ─ 殺戮、戦乱、剣、暴力: “ 地上の権力 ” 。

 第3 黒い馬:秤 ─ 飢饉、災害:天空・地上を支配する “ 災いの天使 ” 。

 第4 黄土馬:黄色系青緑色, ≪ クロム:硫黄 ≫ ─ 死 と ≪ 黄泉:ハデス ≫ :“ 現世の死を司る天使 ” 。
       いづれ、 死 も 黄泉 も 「 地獄 」 = ≪ ゲヘナ:火の池 ≫ に投げられます。
       『 黄泉:ハデス 』 は、新・旧約聖書における ≪ シェオル または、シュオール ≫ のこと。
       イエズス以前の旧約時代の聖なる太祖たち、アブラハムたちがいた “ 慰めの場所 ” とは、
        “ 古聖所:リンボ ” と、言われています。 
 

  ⇔ 対応聖句7章1節「 地の四隅に立つ四位の天使 」 に対応します。
  ⇔ 対応聖句9章14節「 大なる・・・四位の天使 」 に対応します。
  ⇔ 対応聖句20章7節「 地上の四隅にある国民 」 に対応します。


 四つ馬に乗る者( 騎手 )は、いづれも天界の神の側の天使ではなく、 「 近寄れ 」 から中空を支配する天使:堕天使であって、神の許しのもとに解放された 「 現世=地上 」 への歴史介入を示します。
 “ 馬 ” というのは元来、 { 変化・変動、災い や 動乱 } を表わします。

 ※ 追記、 馬に乗る “ 騎手 ” を カバリスト、 「 カバル ⇒ カバラ 」 :ユダヤ数秘術が発達し、セフィロトの樹による占星術、召喚術などは、ヨハネの黙示録を解明し、自ら神の国の到来を早めようと画策するカルト狂信宗教集団、原理主義者、によるものと推測されます。 ユダヤ教、キリスト教からの派生集団によって、ソロモン神殿の再建なども彼らの活動のひとつ、もともと、ソロモン第一神殿を建設に協力したのは、ティロの王アヒラム(ヒラム)であり、彼の配下の建築家及び、青銅細工師が、アヒラム王によって、派遣されました ( 歴代の書下第2章10〜15節 ) 。 父親が、ティロ生まれの青銅細工師でネフタリ族 ( 歴代の書下第2章13節には、ダン族 ) のあるやもめの息子 ヒラム・アビ が、青銅細工を請け負ったとされています ( 列王の書上第7章13節 ) 。  この 「 ヒラム・アビ 」 を 石工・建築家、青銅細工師(錬金術)の代表者として、自由な石工、つまり、 「 フリーメーソンの祖先 」 として 祀り上げたことから、今日のフリーメーソンが、成立しています。 一説によれば、秘密結社フリーメーソンの母体(初代創設者)を築いたのが、 「 ヒラム・アビ 」 だとしている人もいるようです。


3.第5〜7の封印について

  第5の封印 天の祭壇の下の殉教者たちの霊魂:天界における裁き催促

  第6の封印 宇宙の異変:天は巻物を巻く= 「 大警告 」 、現世の終わりの始まり

  第7章1節〜8章6節までの 「 インデックス 」 分類

  艱難を抜け出た人々の報い=永遠の平和

  第7の封印 香炉とラッパ:半時の静、地上への裁きと災いの詳細な開示、第6までの新たな封印の解き明かし


4.第1〜4のラッパについて

  第1のラッパ 地上の1/3の災害:地、木、草−雹と火が投下

  第2のラッパ 海の1/3の災害:海、海中生物−燃える山が投下

  第3のラッパ 水と川の1/3の災害:水、人−苦よもぎ、大きな星の落下

  第4のラッパ 天空の1/3の災害:空(光)暗 − 天空が打たれる:落ちる
   
  ⇔ 対応聖句 第12章4節 「 天の星の1/3を・・・地に投げた 」 に対応します。
   神の天使がラッパを吹くと ≪ 自然界:現世 ≫ への災害が啓示される;神の裁き


5.第5〜7のラッパについて

  第5のラッパ 深い淵の穴の鍵:天から地に落ちたひとつの星、第一の災難
   
   ⇔ 対応聖句 第20章1〜3節 「 一位の天使・・・深淵の鍵 」 に対応します。

  第6のラッパ 四位の天使解放:騎兵団2億、人間1/3滅亡、第二の災難
  「 大警告 」 後から大艱難まで地上の戦争と災害の詳細です。

  第10章1節〜11章14節まで「インデックス」分類

  第7のラッパ 神の地上への裁き(仇)が頂点を極める:第三の災難と 「 大天罰
  第6のラッパまでの新たなラッパの解き明かしになります。

  第12章1節〜18節まで「インデックス」分類

  別なビジョン:第三の災いのインストラクション。 主の降誕から教会のサタンとの最後の戦いまで。 獣と竜と聖徒。 大バビロンへの怒りの杯、神の天使の刈り入れ、善人悪人の選別=選り分け。

  第13章1節〜18節「獣」の説明

  第14章1節〜15章8節まで「インデックス」分類


6.第三の災い= 「 神の怒りの七つの杯(鉢) 」 について

  第1の杯 地上に注ぐ:獣を礼拝する者に悪性の腫物。

  第2の杯 海に注ぐ:海は血のようになり海中生物全部死滅。

  第3の杯 川と水源に注ぐ:川と水は全部血となる。

  第4の杯 太陽に注ぐ:太陽は熱で人間を焼く。

  第5の杯 獣の座の上に注ぐ:獣の国の部下は苦しみと腫物で神を冒涜。

  第6の杯 ユーフラテス川に注ぐ:川が枯れる、3つの汚れた霊、偉大な戦い。
   ⇔ 対応聖句9章14節 「 大なる・・・四位の天使 」 に対応します。
   ⇔ 対応聖句20章7節 「 地上の四隅にある国民 」 に対応します。

 
  第7の杯 空中に注ぐ:「事は終わった。」大地震、異邦人の町々の崩壊、1タレントの雹、 「 怒りのぶどう酒の杯 」 大バビロンへの災いの詳細へと展開していきます。
 七つの杯をギリシャ語の phialas から “ 鉢 ” と訳し、聖徒たちの祈りを入れた容器とされていますが、文章前後の脈絡から “ 鉢 ” とするより 「 杯 」 の方が、日本人にわかりやすいはずです。
 おそらく、古代ギリシャ人が葡萄酒を飲む時に使われた杯から来ています。 或いは、視覚的イメージでワイン貯蔵用 「 アンフォラ 」 の形に相似しており、大バビロンへの 「 神の怒りの杯 」 や 怒りの葡萄酒を象る 「 酒ぶね 」 と対を成します。
 神の復讐:殉教者たちの流した血の杯のことです。
 バルバロ神父訳聖書やヴィジョナリーの預言に表現されるワードも 「 杯 」 が多いです。
 日本語の聖書は、リベラル過ぎます。人間的解釈が多く、霊感的訳出ではありません。 日本人にイメージされ難い表現と誤解を招きやすいセンテンス、表現です。 うまく意訳されていません。


 第17章1節〜18章24節「大バビロンへの災い」の説明
   獣と大バビロンへの神の裁きの詳細について

 第19章1節〜20章15節まで「インデックス」分類

 7.獣と大バビロンへの神の裁きの詳細について


 機会があれば、いづれ続編を掲載します。





 【 参考文献 】
 レオン・モリス著 「 ティンデル聖書注解ヨハネの黙示録 」
 翻 訳:岡山英雄 / 発 行:いのちのことば社

バルバロ神父訳 「聖書」(講談社)
マリア・ワルトルタ 著 『 時の終わり 』 日本語翻訳版(抜粋)
 『 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録 』
『 地球上の神の国 世紀末の黙示録 手記抜粋1943-1944 』
/ マリーア・ヴァルトルタ 著, 渡辺義愛 編集 天使館 出版

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
著者:baramado
▼URL baramado 薔薇窓 ブログ
http://baramado.jugem.jp/
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