偽教皇(法王)フランチェスコ祇 : 「 ペトロの聖座 」 が、 「 サタンの王座 」 にすり替えられることを [ 教皇レオ13世の大天使聖ミカエルに向かう正式祈祷文 ] に預言されていた

 マリア・ディバインマースィー( MDM ) と言うヨーロッパ 〔 アイルランド 〕 に在住の女性預言者 、「 終わりの時の最後の預言者 」 と言われています。 彼女の預言の中には、偽りのメッセージが混入されていることが、判明しました。 「 Maria Divine Mercy の預言は 偽預言である 」 を参照ください。 彼女の預言は、キリスト教会の掟と福音と聖書の混乱を目的としているようです。 悪魔側のメッセージも混入しており、真偽の精査を個人レベルで判断するのは危険なため、今後、掲載することを中止します。 ただし、預言の一部には、実際に成就したり、偽りと判断できない部分もあり、その部分の内容は、現時点で判断を保留しておきます。 なお、「十字軍の祈り」は、祈り文を破棄し、中止すべきです。 その理由は、堕天使に啓示された祈りによると思われるからです。 まず、祈りの初めか終わりに、「十字の印をして、聖父と、聖子と、聖霊との聖名によりて。アーメン。」 が抜けています。 また、祈りの最後に、 「 聖主イエズス・キリストの聖名によって、アーメン。」 も抜けています。 「 あなたたちが私の名によって何かを願い求めるなら、私が計らう。 」 << ヨハネによる福音書14章14節 >>  祈るときは、ロザリオの祈りによって、意向として捧げるべきでしょう。 おそらく、「十字軍の祈り」は、聖ピオ樟げ颪 「 ロザリオ十字軍 」 を真似たのでしょう。 救いのメダイも処分すべきです。 「救いのメダイ」には、強力な悪霊が宿っているそうです。 聖主イエズス・キリストは、ご自身が受けた棘茨の冠を聖母マリアの御頭に被せることはしない 、 「不思議のメダイ」が既にあり、それは、回心のお恵みがあるのだから と、言うことです。
 したがって、下記に掲載されているMDMの預言メッセージの抜粋は、あくまで参考程度に留めて下さい。


 どうやら、今回、不正におこなわれた 「 コンクラーベ 」 の内情こそが、ファチマ第三預言のまだ、公式に明らかにされていない聖母マリアからのメッセージだったようです。

ファティマの第三預言、最後の秘密は、まだ、明らかにされていません。
Monday, July 22nd, 2013 20:17 マリア・ディバインマースィーへのメッセージ 抜粋 」

 によれば、一部が、2012年1月26日に明らかにされましたが、ファティマの最後の預言は、神の子どもたちには、依然として告知されてはいません。 そのおおまかな内容とは、・・・・

 「 神のものではないひとりの人間を選び、一方では、ペテロの冠を戴く教皇を慎重に排除します ・・・・ 終わりの時にあって、ペテロの冠を戴く者が、二人存在するというものでした。 一人の教皇は、その教皇自身の信用失墜のためにねつ造される虚偽ゆえに苦しむ者であり、それによって、事実上の囚人状態となり、選ばれたもう一人の教皇は、カトリック教会だけでなく、聖父なる神を敬い、聖子 救世主イエズス・キリスト、を受け入れるすべてのキリスト教会を破壊する者です ・・・・ わが聖子によって認められた地上の教会の頭は、一人であり、彼は 死ぬまで教皇でなければなりません。

 Mother of Salvation: The last secret of Fatima was not revealed, so terrifying was it
 Monday, July 22nd, 2013 20:17



ローマ・カトリックのヴァチカン 「 ペトロの聖座 」 が、
「 サタンの王座 」 にすり替えられることを
<< 教皇レオ将契い梁臈兄叛札潺エルに向かう祈り ( 正式祈り文 )>>
に預言されていた ─ しかし、現在、使用されている短い
「 大天使聖ミカエルに向かう祈り 」 には、預言の部分が削除されています


教皇レオ将契い 『 大天使聖ミカエルに向かう祈り』
<< 正式な祈り ─ 預言的長文 >>


 「 ああ栄(は)えある大天使聖ミカエル、天軍の総帥(そうすい)、権勢(けんせい)と能力にして この闇(やみ)の世の支配者なる悪霊との恐るべき戦(たたか)いにおいてわれらを護(まも)り給え。 天主がその似姿にすがたに創り給い、悪魔の暴虐(ぼうぎゃく)より大いなる代価もて贖(あがな)い給いし人類を助けに来たり給え。 今日(きょう)、聖なる天使らとともに、主の戦(いくさ) を戦い給え。 御身に抗(こ う)する力なく 最早(もはや)天国の場所なき傲慢(ごうまん)の天使らの首謀者ルチフェル と 反逆の輩(やから)に対して、かつて御身(おんみ)が 戦い給いしごとく戦い給え。  悪魔もしくは サタンと呼ばれ、全世界を誘惑せし、この陰惨(いんさん)なる古(いにしえ)の蛇は、その天使らとともに深淵(しんえん)に投げ込まれたり。

 この古(いにしえ)の敵にして人類の殺害者が力を持ちたるを見よ。 そは 光の天使に変容し、おびただしき全(すべ)ての邪悪な霊と共に徘徊(はいかい)し、天主とキリストの御名(みな)を抹消するために地を侵略し、永久(とわ)の栄(さか)えの冠に定められし霊魂を捉(とら)えて襲(おそ)い、永遠の滅びへと投げ入れんとするものなり。 この邪悪なる竜(りゅう)は、腐敗せし精神 と 堕落せし心、虚偽(きょぎ) と 有毒 と 冒涜(ぼうとく)の霊、不潔の有害なる口臭、すべての悪 と 非道もて、その悪意の毒液(どくえき)を いとも不浄なる洪水(こうずい)のごとく人類に注ぎ出すものなり。 

 このいと狡猾(こうかつ)な敵共は、罪の汚れなき子羊の浄配なる教会を憎悪(ぞうお)と怨恨(えんこん)で満たして 泥酔(でいすい)させ、教会のいと聖なる財産に不敬な手をかけん。 牧者が打たれ 羊が散らされるとき、聖なるペトロの聖座にして 世の光のための真理の座が据えられし、まさに その聖なる場そのものより、彼らは 邪悪な策略もて忌(い)むべき 不遜(ふそん)な王座を起こさん。 

 ああ無敵の総帥、立ち上がり給え。 滅びの霊による天主の民への攻撃に助けを垂れ、勝利をもたらし給え。 民(たみ)は御身を守護者にして 保護者と 崇(あが)め奉る。 御身の内に、聖なる教会は地獄の邪悪なる力から護(まも)られ 栄(さか)えん。 御身に天主は 天国の至福の内に打ち立てられる者の霊魂を委ねん。 ああ 平和の天主に祈り給え。 天主が サタンをわれらの足下(あしもと)に置き、サタンが最早(もはや)、人を捕虜とし、教会を傷つけることあたわざらんことを。 われらの祈りを至高なる御者(おんもの)の御目(おんめ)の内に供(きょう)し、その祈りが 速(すみ)やかに主の御憐れみを得んことを。 しかして、悪魔にして、サタンにして、竜なる古(いにしえ)の蛇を打ち倒し、御身が そを再び深淵(しんえん)に拘束(こうそく)し、決して国々を誘惑せざらんことを。 

 V. 主の十字架を見よ。 汝らの敵の力は散らされん。 
 R. ユダ族の獅子、ダビドの末は征服せり。 
 V. ああ主よ、願わくは、御身の御憐れみをわれらに垂れ給え。 
 R. 御身により頼み(希望)し、われらの上に。
 V. 主よ、わが祈りを聞き給え。 
 R. わが叫びが 御身に至らんことを。 

 V. 祈願 ; ああ、われらの主イエズス・キリストの御父なる天主、われら御身の聖なる御名を呼び、哀願者なるわれらは御身の寛大さを願い奉る。 終世童貞にして無原罪なる御母マリアと、栄(は)えある大天使聖ミカエルの御取次ぎによりて、この世を徘徊し 人間を傷つけ霊魂を損なわんとするサタン 及び すべての不浄なる霊より、かたじけなくも 御身が われらを助け給わんことを。 
 R. アーメン。  」


 V. 先唱者(通常・司祭)
 R. 答唱者(信者・平信徒)


 << このいと狡猾( こうかつ )な敵共は、罪の汚れなき子羊の浄配なる教会を憎悪と怨恨( えんこん )で満たして 泥酔( でいすい )させ、教会のいと聖なる財産に不敬な手をかけん。 牧者が打たれ 羊が散らされるとき、聖なるペトロの聖座にして世の光のための真理の座が据えられし、まさに その聖なる場そのものより、彼らは 邪悪な策略もて忌( い )むべき不遜( ふそん )な王座を起こさん。 >>

 下線付きの太字の箇所を見ると、教皇レオ将契い蓮△そらく大背教のヴィジョン( 幻視 )を受けて予見し、預言していることがわかります。 さらに 教皇は、その大背教が “ ローマ ” { ・カトリックの頭 ( 首位権 ) にしてペトロの聖座:キリストの地上の代理者 } の導きであることを明確に指摘しています。

 「 聖なるペトロの聖座にして世への光のための真理の座であるまさにその聖なる場所 」 というのは、最初の教皇聖ペトロにより据えられてきたペトロの座のある場所、ローマのバチカン市国が、サタンの忌むべき不遜の座となってしまうことを教皇は予見し、「 その牧者 ( 真の教皇 ) が打たれ、羊 ( カトリック信者 ) が 散らされる邪悪な策略 」 が起こると、預言しました。 この預言をくつがえし、成就させないためにも、 『 大天使聖ミカエルに向かう祈り 』 を正式祈祷文においても、短い祈り文においても 潜心してミサ聖祭後にお祈り下さい。 

 それゆえに、

 << ああ無敵の総帥、立ち上がり給え。 滅びの霊による天主の民への攻撃に助けを垂れ、勝利をもたらし給え。 民( たみ )は 御身を守護者にして保護者と 崇( あが )め奉る。 御身の内に、聖なる教会は 地獄の邪悪なる力から護( まも )られ 栄( さか )えん。 御身に天主は 天国の至福の内に打ち立てられる者の霊魂を委ねん。 ああ 平和の天主に祈り給え。 天主が サタンをわれらの足下( あしもと )に置き、サタンが最早( もはや )、人を捕虜とし、教会を傷つけることあたわざらんことを。 われらの祈りを至高なる御者( おんもの )の御目( おんめ )の内に供( きょう )し、その祈りが 速( すみ )やかに主の御憐れみを得んことを。 しかして、悪魔にして、サタンにして、竜なる古( いにしえ )の蛇を打ち倒し、御身が そを再び深淵( しんえん )に拘束( こうそく )し、決して国々を誘惑せざらんことを。 >>

 この最後の祈りもまた、重要な預言的要素を持っています。

 たとえ、悪魔が、ペトロの聖座を奪おうと、王座を起こそうと 企てても、速やかに、聖母マリアと大天使聖ミカエルが、信者の祈りの取次ぎを天主に捧げ、聖主の御憐れみと命によって、悪魔を打ち倒し、再び深淵( しんえん )に拘束( こうそく )し、聖なる公教会は、地獄の邪悪なる力から護( まも )られ、傷つけられないで済むだろう

ということを預言しています。



「 キリスト教徒は 同性愛者に謝罪するべき 」、ローマ法王
 AFP=時事 6月27日(月)13時55分配信

 【AFP=時事】( 更新 ) ローマ・カトリック教会のフランシスコ( Francis )法王は 26日、キリスト教徒とローマ・カトリック教会は 同性愛者の人々に対してこれまでの待遇を謝罪し、許しを請うべきだと語った。
 法王は 「 そうした状態( 同性愛 )の人が 善良な人物で、神を求めているとしたら、その人を裁く資格が私たちにあるだろうか 」 と付け加えた。
 法王はまた、「 カトリック教会が謝罪すべき対象は、傷つけられてきた同性愛者たちだけではない。貧しい人々や、搾取されてきた女性たち、労働を強いられてきた子どもたちにも、教会は謝らなければならない 」 とも述べた。
 
 罪を犯している者に、罪から離れるように訓戒することは、新約聖書に書かれてある通りである。 裁くのは、神であって、人間ではない。 人間に裁く権利はない。 教皇は、貧しい人々や、搾取されてきた女性たち、労働を強いられてきた子どもたちをも引用し、同性愛者を同列に置いているが、これは、言葉のすり替えである。 同性愛者は、罪の状態にいる者である。 




【 2015年11月15日現在、までにわかっていることの要点

ローマ教皇は、世界統一宗教を目指し

クリスラム( Chrislam )を宣言 】


 ローマ教皇フランシスコ祇い蓮9月25日の朝、国連総会で演説を行いました。
 グローバル・エリートによる「世界宗教」と「世界統一政府」の樹立のために。
 ローマ教皇の訪米では、バチカンが、新世界秩序( NWO )の総本山。
 ローマ教皇フランシスコのスピーチが、 「 世界統一宗教の宣言 」 であると指摘される。
 世界中のクリスチャンの、大分裂・大背教の始まりです。
 ローマ教皇フランシスコは、ニューヨークで、クリスラム( キリスト教+イスラム教の合成語 )を受け入れて、世界宗教の礎を築く。
 前晩 9月24日、マンハッタンにあるセント・パトリック大聖堂でのローマ教皇フランシスコ祇い留蘋
 そのスピーチは、世界統一宗教に向けての第一歩を踏み出した。 キリスト教とイスラム教は、異なる宗教ではあるものの、神に至る道であることには変わりがない、という考え方。 キリスト教( Christianity )とイスラム教( Islam )を合せた新造語「クリスラム( Chrislam )」という言葉が、世界統一のキーワード。
 「 十字は失敗に終わった、 」 教皇は、 「 人として言うなら 」 と言って、イエスは 神の子ではなく、ただの煩悩に翻弄される凡俗 「 肉の人 」 である、との前提で語っている、 「 イエスは、ただの人間だったが、すべての罪業を引き受けて磔刑に処せられた努力を支持しよう・・・」


Blood Moon : The Scarlet Beast Pope Francis says Jesus was a Failure on the Cross (Sept 26, 2015)


2015/09/26 に公開
SOURCE: httpL//www.foxnews.com

20150926-blood moon-1


 “ The cross shows us a different way of measuring success. Ours is to plant the seeds. God sees to the fruits of our labors. And if at times our efforts and works seem to fail and not produce fruit, we need to remember that we are followers of Jesus Christ and his life, humanly speaking, ended in failure, the failure of the cross. ”

 「 十字は、我々に成功を判断する異なる方法を教えます。 我々のものは、種を植えることです。 神は、我々の労働の成果に気をつけます。 そして、時々努力と作品が失敗して、果実を生産しないようであるならば、我々は、イエズス・キリストの支持者である、そして、彼の人生が、人間的に話して、失敗(十字の失敗)に終わったのを思い出す必要があります。 」

「 十字 ( イエズス・キリストの犠牲 ) は 失敗だった 」

 ローマ教皇は、世界統一宗教を打ち立てるために、その礎を築こうとしています。 2015年09月24日 夜 7時:教皇フランシスコは、マンハッタンのセント・パトリック大聖堂で演説、世界中のキリスト教徒を驚愕させたこの演説の他にも、さらに驚くべき発言をしていた。 教皇は、この声明を終えた後、「 十字 」 が、 復活のプロセスにおける、偉大な勝利であることを説明せずに、そこで話を終えてしまった。

 主流メディアは、教皇の不滅の愛についてだけ取り上げ、神のひとり子イエズスを単なる人間、冒涜の酷悪非道な声明については、一切、取り上げていません。 彼は、間違いなく悪魔崇拝者です。 教皇は、イエズスは 神の子ではなく、「肉の人」であると語っています。

 翌日、米両院議会で上院議員、下院議員を集めての演説

Pope Francis speaks to Congress
Pope Francis speaks to Congress


 メロイックサイン:OKサインに見えますが、これは悪魔の数字666を表します。 アメリカでは、「 The 666 Hand Sign 」,「 666 OK Sign 」。 左右どちらの手でもできますし、指を少し曲げて、6らしくする場合は、OKサインでは無く間違いなく、666OKサインです。

動画:Broadcast Networks Provide Live Coverage of Pope Francis' Congressional Address


Youtobe:Pope Francis speaks to Congress

2015/09/24 に公開 Thursday, September 24, 2015 << Time 3:53(s) 頃 >>



現在訪米中のローマ法王は11月音楽アルバムを発表


 コルナサイン:サタニズムのハンドサイン、黒ミサを司る悪魔、バフォメット( Baphomet )をシンボライズしたものであるとも言われています。 ローマ教皇は、世界のあちこちで、この悪魔のサインを表わし、悪魔崇拝に支配されてしまった聖職者が、多数いるということです。
 ( 詳細:カレイドスコープ を参照下さい。 )


 したがって、現教皇フランチェスコ祇だ参爾蓮∈埜紊龍宜帖 ローマ人のペトロ 」ではなく、偽教皇 あるいは、反教皇であり、反キリストを聖座に導く偽預言者と言うことになります。 彼は、おそらく、キリスト教とイスラム教の二大宗教を合一の上、クリスラム( Chrislam )を宣言して 世界統一宗教を目指し、「世界統一政府」「世界統一宗教」を樹立させ、グローバル・エリートの計画を推進、やがては、ローマ・カトリックの聖座を、イタリア・ローマにあるヴァチカンから、イスラエルのエルサレムに預言どおり移すでしょう。



<バチカン> 同性愛者を排除せず ・・・・ 社会的弱者受け入れ姿勢
毎日新聞 10月14日(火)19時26分配信


 [ ローマ福島良典 ] キリスト教カトリックの総本山 バチカン( ローマ法王庁 )は13日、カトリック教会が同性愛者を排除せず、受け入れるべきだとの見解を打ち出した。 同性婚を認めるわけではないが、同性愛者に対する態度を従来の 「 非難 」 から 「 認知 」 へ転換した。 フランシスコ・ローマ法王が掲げる 「 貧者の教会 」 路線の反映で、同性愛者団体は、 「 大きな前進だ 」 と歓迎している。
 バチカンで開会中の 「 家族問題に関する世界代表司教会議 」 で司会を務めるペーター・エルド枢機卿( ハンガリー )が13日、中間報告として発表した。 中間報告は、同性愛者について「 キリスト教徒社会に寄与し、( 優れた )特性を提供することができる 」 と評価。 「 私たちは彼らを受け入れ、居場所を提供することが可能なのか。 家族や結婚に関する教義の点で妥協することなく、迎え入れる能力があるのだろうか 」 と自問し、教会に態度の変更を促している。 同性愛者カップルの共同生活について 「 相互扶助がパートナーの暮らしにとって、かけがえのない支えになっている場合もある 」 と好意的に分析している。 フランシスコ法王は、昨年3月の就任以来、社会的弱者に対する教義の押し付けを戒めてきた。 昨年7月には 「 神を求める善意の同性愛者を裁くとしたら私は何者か。 彼らは、のけ者にされずに、社会に統合されなければならない 」 と述べ、同性愛者を社会が受け入れる必要性を強調した。 保守派カトリック団体は、 「 キリスト教史上、最悪の文書の一つだ。 会議を仕切っている人々は、世界のカトリック信徒の親たちを裏切った 」 と批判した。


 既に、バチカンは、悪魔崇拝者の手に堕ちたようです。 フランシスコ教皇は、明らかに、反キリスト側の偽教皇と判断します。 キリスト( カトリック )教会は、十字架に架けられたキリストと同様に、教会自体が、磔( はりつけ )にされています。 その茨の冠は、ブレーンである教会の頭に当たり、教皇と枢機卿たちが、イルミナティ・フリーメーソン、反キリスト( 悪魔崇拝者 )にすり替わって占められています。 手と足は、釘づけにされて身動きできず、聖福音を述べ伝えることができません。 今後、さらに、謬説をまき散らし、神の十戒を無きものとし、悪魔的ドグマが宣言されていくでしょう。


同性愛や中絶禁止は「狭量な規則」とローマ法王

 読売新聞 9月20日(金)12時24分配信最終更新:9月20日(金)12時24分読売新聞

 「 【ローマ=青木佐知子】AP通信などによると、ローマ法王フランシスコは、19日に世界16か国で出版されたカトリックのイエズス会系雑誌のインタビューで、
 『 教会はこれまで同性愛や中絶の禁止といった「狭量な規則」にこだわり過ぎてきた 』
 との見解を示した。
 法王は、『 重傷を負った人に、コレステロール値や血糖値を尋ねても無駄だ。 まず傷を癒やすべきだ 』
 との比喩を用いて、
『 細かい規則にとらわれるより、救いを求める人に慈愛の心で接することが重要だ 』 と指摘。 その上で、 『 新しいバランスを見つけなければ、教会の倫理体系は 砂上の楼閣のように崩れ落ちるだろう 』 と警鐘を鳴らした。
 法王は、7月、
  『 もし 同性愛者が神の道を求め、善意を持っているのなら、私は裁く立場にない 』
 と発言し、波紋を呼んだ。 一部のカトリック信者の間では、法王が就任後、中絶反対などを 明言していないことへの不満があり、今回の発言も議論を呼びそうだ。


 現教皇聖下の発言は、ゆゆしいことで、本末転倒です。 「 同性愛や中絶 」 も神の御目からは、大罪であり、改心しなければ、その霊魂は、地獄に落ちることを 教会は、はっきりと宣言しなければならないし、そうしてきました。 罪人が自覚し、 「 神の道を求め、善意を持っている 」 のならば、罪を捨て、改心しなければ、その罪は、赦されません。 神の教会の存在意義は、罪人が、犯した罪を自覚し、改心し、罪を捨てることにあります。 たとえ、国家が、中絶を容認しても、神の掟では、殺人罪の大罪です。 もし、罪人が、中絶を大罪だと知らないならば、自覚しないならば、神の教会へ、神との和解のために、赦しの道、救いの道を求めることもないでしょう。 天国に行きたいですか、永遠の命を得たいですか、それでは、悪を退け、罪を捨てなさい、神の赦しを得なさい。 神の教会は、リラックスしてお茶を飲み、人々どうしが 会話をする公民館のような場所でも、慈善事業や社会活動をする場所でもありません。 罪人が、膝をかがめ、ぬかずき、あるいは、立っていても背を丸め、身を低くし、神との対話となる祈りの中で 罪を告白し、改心し、和解し、赦しを受ける場所である ことをまず、第一に考慮すべき 「 聖なる場所 」 です。 


父なる神:堕胎の計画が世界中でコントロールされていることを私は知っている
2013年7月4日 18:40 ─ 抜 粋 ─


 「 わが最愛の娘よ、私に対する重大な罪を眼にする今、この世に対して、私が、強制力を持って介入する時がきた。 ・・・・・・ あらゆる形で命を奪っているあなたたちよ、聞きなさい。  ・・・・・・ 堕胎の計画が、あなたたちの中の一つのグループによって 世界中でコントロールされていることを 私は知っている。 堕胎容認の立法化を急ぐ国々が、単なる操り人形であるということを、私は知っている。 それらの国々は、唯一の主人に仕える世界統一グループの意のままに踊るよう、糸がくくりつけられているのだ。 彼らは、獣に忠誠をつくし、獣の重大極みなる計画 ─ 堕胎の罪によって 何億もの命を奪うという計画は、実行されてきている。  ・・・・・・ こぞって 獣を喝采する人間の傲慢、また、あなたたちのうちで 獣に欺かれている者たちは、私をうんざりさせる。 ・・・・・・ 和解の賜物 ( 告解の秘蹟 ― 赦しの秘蹟 ) によって 今、私を呼ばなければ、あなたたちには ほとんど憐みは 示されないだろう。 胎児の命を奪うことを許す者たち、それを促進する者たち、あるいは、何らかの形でそれに関係する者たちは、同じ罰を受けるのだ。 これらの無垢なる者たちの命を奪えば、あなた自身の命も奪われるのだ。 ・・・・・・ 人類が、最悪の罰を受けるのは、堕胎の罪ゆえのことである。 この罰から免れる国は、一つとして存在しないだろう。 堕胎を容認しない者たちだけが、私が世界にくだすひどい苦しみを免れるだろう。 何人(なんぴと)も、命の創造主たる私に逆らう権利など持ち合わせてはいない。 私を模倣し命を奪うことで、あえて私に逆らう者は、すべての命を奪われるであろう。

 あなたたちの父 至高なる神


 God the Father: I know that the plan of abortion around the world is controlled
 Thursday, July 4th, 2013 18:40



性的不道徳は、あなたたちを地獄へ追いやる
2011年4月19日 23:50 ─ 抜 粋 ─


 「 ・・・・・ 多くの者たちが、神の手による自然の大災害に見舞われるだろう。 ・・・・・ 罪 ― それが 前例のないほどのレヴェルまでエスカレートするなら、罪が あなたたちの日常生活を、どんな形であれ破壊するのだ。 だが、今日、世界中の人間たちが犯し、また、眼にするようにな現行のレヴェルにまで 罪がつのるならば、そのような大災害は、神の御手によるものだと確信してよい。 ・・・・・ サタンとその従者たちを滅ぼす その時が近づいているので、さらなる自然災害が、神の憐みによって起こされる。 神は、サタンと その腐敗した操り人形と化した人間たち ― その者たちは、サタンが その人間の心理に及ぼす力を通して約束した富と栄光への期待に喜々としているのだ ― が、神の子どもたちを滅ぼすことを妨げるために、自然災害を起こすのだ。 ・・・・・ 多くの無知なる者たちは、サタンを、反キリストを、あるいは、実際には 全能の父なる神を、信じていない。 ・・・・・ 家庭が崩壊すれば、社会も崩壊するということを、サタンは知っているからだ。 ・・・・・ そして、性的不道徳である。 あなたたちは、いかにしてこの堕落が、社会にはびこるようになったのか と不思議に思う。 しかし、再び あなたたちが 理解していないことは、世界のすべての堕落したわいせつな行為が、サタンの仕業である ということだ。 一方では、猥雑な世界、性的変態、人への性的虐待にふける者たちが、それらの行いは、楽しみの元である と、ある場合には、収入源である と主張する ― だが、あなたたちは、それらの行いが 地獄の永遠の業火へのパスポートである ということを知らなければならない。 あなたたちが行ったあらゆる堕落した性的行為は、肉体においても、また、たとえ 霊にとどまった状態でも、肉体にあるかのように永遠の業火で焼かれるのだ。 大罪によって あなたたちが乱用した、身体の各部分は、地獄の火の中で、最もひどい熱さで焼かれるのだ。 ・・・・・・ 天国と、煉獄と、地獄が 存在するという事実をである。 教会のわが善意の司祭たちの多くが、久しく この教えを強調しないできている。 それは 彼らの恥となろう。 ・・・・・ 

 『 神は 常に愛に満ちておられる。 神は、決してあなたたちを地獄へ落とすようなことはなさらない。 一体全体、神がなさるでしょうか 』

 その答は、しない、である 神は、人を地獄へ落とすことはしない ( 人間自身が、地獄を選ぶ、サタンが、引きずり落す ) 。 神は、自分の子どもたちを決して見捨てないゆえ、それは 真実である。  ・・・・・・  ― 自らのふしだらの中に心地よさを感じ ― 死後でさえ、この闇の中にいることを選択するのだ。 そうなると、彼らが 救われるということは もはや 不可能なことだ。 彼らは 自由意思 ― 神が 介入できない神の賜物 ─ によって その道を選択したのである。  ・・・・・・ 自分の霊魂を気にかけなさい。 それは、神の賜物である。 それは、あなたたちが 次の世界へもってゆく唯一のものだ。 」

 あなたたちの救い主 イエズス・キリスト


 Sexual Immorality will lead you to Hell
 Tuesday, April 19th, 2011 23:50



同性婚は重大な罪である
2012年3月16日 22:20 ─ 抜 粋 ─


 わが愛しき最愛の娘よ、わが教えに反するものを新しい法律として、なす術もなく見ていなければならない、哀れなわが従者たちの苦痛と苦しみは、世界中で、空前のレヴェルにまで達している。  ・・・・・・ 私は、特に一つの罪 ― 生来の権利と主張されている、同性婚について語っている。 次に あなたたちは、教会のわが父の玉座の御前で それが執り行われるとき、あなたたちはこの嫌悪を催すことを受け入れるよう求められる。 これらの者たちは、法の眼によって同性婚を大目にみるだけでは飽き足らず、次には 父なる神に無理に祝福を願うが、これが父の眼に重大な罪であるゆえ、父がこれを祝福するということは決してない。 よくもこれらの者たちは、わが父の教会で この嫌悪すべき行いを誇示することが 許されると、挑発的に考えるものだ。 子どもたちよ、私はすべての者を愛している。 私は、罪人を愛している。 私は罪を忌み嫌うが、罪びとは愛している。 同性婚の行為は、わが父の眼に許されるものではない。 私は彼らを愛しているが、彼らの願う恵みを与えることはできないゆえ、これらの者たちのために祈りなさい。 どんなに彼らが同性婚を大目にみようとしようが、彼らが婚姻の秘蹟を受ける資格はないのだということを、彼らは知らねばならない。 秘蹟は神からのものでなくてはならない。 ・・・・・・ 以前、私が言ったように、世界は逆さになっているのだ。 善が悪とされ、父なる神の掟にしたがって生活しようとする者たちが嘲(あざけ)られるのだ。 ・・・・・ 』

 あなたたちの救い主 イエズス・キリスト


 Same sex marriage a grave sin
 Friday, March 16th, 2012 22:20






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