悪魔とは?悪魔は、実在するのか? ── 答え:実在します。 証拠は、映画 『 エミリー・ローズ 』 のモデルともなったアンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 実際にあった記録ドキュメンタリーです

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム ドキュメンタリー・ビデオ
Anneliese Michel 1952-1976


 映画 『 エミリー・ローズ 』 のモデルになった若い女性です。彼女の体の中に六体の悪魔がいることが分かりました。ユダ、ヒトラー、ネロ、ルシファー、カイン、フライシュマン。悪魔の名前には、滅びた人間の霊魂も含まれています。滅びた人間の霊魂も悪魔と同じ働き、同じ境遇(地獄の永遠の苦しみを受ける)になると言うことでしょう。

 製作は、ポーランドによるそうです。
 映画とは全く違い、このドキュメンタリーを見る限り、本当はもっと遥かに信仰の人だったことがわかります。
 作品中に登場する若い神父様のコメントによれば、
 「現在でもアンネリーゼについて語ることは、ドイツでは、とても難しいことです。
 何故なら " 悪霊が存在する " という現実に対して否定的な態度が、まだ、あるからです。このようなことは、人々を恐れさせます。これは、クリスチャン自身も同様です。彼らは、恐れ、どう考えてよいかわからず、しばしば、このような主題に対して嫌悪をもって反応します。そして、アンネリーゼのことを引き出しの中にしまっておくためにあらゆることをし、その問題を自分の心の中から締め出そうとします。
 他方では "刺激的な出来事" に興奮する人達がいます。彼らは、憑霊を描いた映画を見るのが好きです。しかし、彼らは、そのような奇妙で想像力を刺激する映像と、霊的な現実とを結びつけることがありません。悪霊と、罪の問題とを結びつけて考えることがないのです。」

 注意:黄色い三角マークの内側に 「16」 と入ったマークがあります。年齢制限のようです。ですから、気の弱い人とか、霊的に敏感な人などは、見ないようにするか、信頼できる人と一緒に気をつけて見て下さい。

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 1/6


アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 2/6


アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 3/6


アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 4/6


アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 5/6


アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 6/6




 アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズムを録音したものを書き起こしたものを読めば、
 「新しい教会の改革で悪魔達はひどく喜んでいる」 という悪魔達の言葉が記録されています。 悪魔達は、自分達は、ある真実について語るように聖母マリアによって強要されている、と言いました。 そして、自分達は、アンネリーゼ・ミシェルの体から出て行きたいが、しかし、
 『 いと高き女王の命令によって 』 そうすることができない、とも言いました。

 ≪ 悪霊たちの言葉 抜 粋 ≫

 ユダ
 1975年10月29日 - (1) 聖体拝領台は、教会の中に戻されなければならない。
 (またか!) 俺は、これを言いたくない。 しかし、婦人 (聖母) が、俺を強要する。あの女が。


 ルシファー
 1975年10月4日
 (2) 司教達は、教皇に従わねばならない。
 (3) [人々は] 教会の中で (何度も何度も) 跪かねばならない。彼女が... 俺を強要する。
 (4) それ (聖なる聖体の秘蹟)... 誰一人として [それを] 配布することを許されていない。平信徒は、それを配布することを許されていない。
 (5) それを手の中に与えることは、許されていない。
 (6) それ (聖なる聖体の秘蹟) が、配布される時、[人は] 跪かなければならない。このように言えと、彼女が命じている。
 (7) 古いもの (カテキズム) が... 戻されなければならない。このように言えと、彼女が命ずる。オランダのカテキズムは、学校において (教えられて) はならない。 これが、ナザレ人 (イエズス) が、俺に言うようにと要求していることだ。

 1975年10月10日
 (8) 司祭達はまた、結婚することを許されていない。これは、天の命ずるところだ。
 (9) 修道女らは、彼女らの修道服を着て活動しなければならない。
 (10) もっと多く祈られなければならない。家庭の中で、ロザリオが。
 (11) オランダの司教達は、背教者だ。彼らは教皇に対して不忠実になった。
  ≪ 聖座:ローマ教皇に不忠実=背教。日本の司教及び司祭は、教皇に忠実であれ、不忠実者は、背教者である ≫
 (12) 教皇に従順でなければならない。
 (13) 尊敬すべき司牧者であるならば、俺 (ルシファー) が、存在することを説教しなければならない。彼らは、このことを人々に知らせなくてはならない。
 (14) 彼らは、それ (ストラ) を... 着なければならない。
 (15) 司祭は、それによって見分けられなければならない。
 (16) 人々は、告解に行かなければならない。しかし幸運なことに、今や誰もがそれにほとんど行かない。
 (17) カトリックの教理は、誤謬なしに教えられなければならない。
 (18) そうだ。司祭達は、俺が存在することを言わなければならない。さもなくば、彼らは、みな俺達のところに堕ちて来ることになるだろう。婦人 (聖母マリア) は、いつも俺に言うようにと強要する。彼女は、つまり人々を救いたい。しかし、彼女は、それについて概ね何もできていない。何故なら、あまりにも祈りが、少ないからだ。
 (19) 神学生達は、祈らなければならない。彼らは、神学校で教育されるべきだ。彼らは、他の大学では [ 教育される ] べきではない。
 (20) 最悪なのは、教育の質が、落ちていることだ。司教達は、ローマに目を向けなければならない。


 フライシュマン
 1975年10月14日 - (21) 人々は、病んだ時、司祭のもとに行かなければならない。 [ このように ] 言えと、彼女が命ずる!


 ルシファー
 1975年10月28日 - (22) 天主の花嫁が、言えと命ずる。聖霊にもっと祈られなければならない。いと高き婦人が、言えと命ずる。お前達は、もっと祈らなければならない。
 何故なら、あまり多くの者が、俺達のところに堕ちないようにする目的のもとに、それ [ 大警告と第二の聖霊降臨? ] が、間もなく来るからだ。ロザリオを祈れ!

 1975年10月27日 - (23) 手による聖体拝領は、廃止されなければならない。それは、俺の仕事だった。司教は、もし、それが、可能なら、手による聖体拝領を禁止しなければならない。


 ネロ
 1975年10月10日 - そうだ。お前達は、ファチマのメッセージに従って行動しなければならない!
 フマネ・ヴィテは極めて重要だ! フマネ・ヴィテの全てが!
 ≪ フマネ・ヴィテとは?:避妊を人工的にしてはならないこと、教会法で唯一許されているのは 自然法則の摂理にかなった避妊方法:ビリングズ・メソッドー これ以外は、許されていない。避妊薬、避妊具を使用したり、堕胎、及び、受精をさせない方法 ( オナンが、自己中心的思いから犯したオナニー、膣外射精など ) によって産児制限をしてはならない。 ≫
 それが果たされなければ、一つの新しいもの [ 快楽だけを求める性欲を満たすだけの者に対して、ハイパーエイズのような疫病 懲罰? ] が来るだろう。お前達は、何もかもを破壊している。それは、ヨーロッパで、非常に悪く、忌むべきものとなるだろう。 それ ( ロザリオ ) が、祈られねばならない。さもなくば、もう終わりだ!


 ルシファー
 1975年10月13日 - 従順が徐々に蝕まれるが故に、教会にあっては民主主義は最良のものではない。それ [聖職者諮問委員会?] もまた最良のものではない。司牧者達は命令しなければならない。司牧者達は自己自身の良心の声に従わなければならない。とりわけ、彼らは、この修道服 [カソック?] を着て走り回らなければならない。

 守護の天使達にもっと祈らなければならない。何故なら、今この時、地獄のパワーは、きわめて大きいからだ。
 人々は、守護の天使達に、自分達のことを護ってくれるようにと、祈らなければならない。

 1975年10月15日 - 聖水が、家に戻されなければならない。そうだ。そして、十字架も家に戻されなければならない。
 司祭達は、そのようにしてはっきりと見分けられなければならない。もし、彼らが彼らの... (ローブ、カソック) を着て走り回るなら、俺達には ... 達に振るう力は、それほどない。

 1975年10月17日 - ... (神の御母が) 言えと命令する。イエズスの聖なる五つの御傷が崇敬されなければならない。

 1975年10月22日 - イエズスの聖顔が、崇敬されなければならない。 ナザレ人 (イエズス) が、そう言っている。何故なら、それは、人々によってひどく歪められているからだ。それ故、それは、崇敬されなければならない。
 聖顔のメダイが、崇敬されなければならない。天国と地獄の上に力を持っている者が、俺にそのように言えと、命ずる。

 聖ファウスティナの、その上にイエズスの顔がある絵が、広められなければならない。(慈悲深い救い主の御絵のこと)
 この絵がある場所では、多くの祝福がある。------- それは、われわれに損害を与えるものだ。彼自身がこのことを命じている。 ナザレ人とその母親が。
 彼は、司祭が、聖顔を崇敬して祈りを捧げるのを聞くことが好きだ。全ての司祭と人々は、彼の聖顔を崇拝すべきだ。

 聖ヨゼフに祈ることは、きわめて大事だ。非常に!
 

 ルシファー
 1975年10月24日 - お前達は、もっと説教しなければならない! 天に代わってだ! お前達は、人々を、彼らが神なき ( 不信心な ) 世界の危険性にもっと気づくように導かなければならない。人々は、自分達がどの場所に平和を見出すべきかを知らずにいる。

 参考文献:「護教の盾」 ⇒ http://gokyo.ganriki.net/index.html




イエズスの御血のサンプルについてロン・ワイアット氏の証言



バルバロ神父訳 「聖書」(講談社)
マリア・ワルトルタ 著 『 時の終わり 』 日本語翻訳版(抜粋)
 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録

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危険!UFOの正体、「サタンのわな UFO・・・悪霊による現象!」


「サタンのわな『UFO・・・悪霊による現象!』


 悪霊が入った入口は、見つけにくいことがよくあります。
 その人自身も気がつかない、びっくりするような所に入口がある場合もあります。
 リディアの場合を例示します。本名ではありません。

 六十代女性のリディアが、
 「自分には確かに悪霊による問題があると思います。」
 と、言いました。
 彼女は幼い頃にクリスチャンになり、ずっと主に仕えて人生を過ごしてきました。
 七年前までは、聖書を読んで祈ることが、彼女の人生の喜びとなっていました。
 彼女は、こう言いました、
 「聖書を読むのが次第に困難になり、その前年は、聖書を少しも読めませんでした。」
  これは悪霊が、影響を与えていることを示す非常に典型的な特徴です。
 彼女に聖書を読もうとした時、どういうことが困難だったかを詳しく尋ねました。

 「私が聖書を開くたびに、私の周りでぐるぐる回っている光の輪が見え始めます。私が聖書の文字に目の焦点を合わせようとすると、すぐにその光でじゃまされて、私は文字が見えないんです。他の本ならどの本でも読むのはむずかしくはありません。私は、その光を出している悪霊をしかりつけ、それを縛って、イエズス・キリストの御名によって私から去れ、と何度も命じてきましたが、悪霊を退けることはまだ一度もうまくいったことがありまぜん。この問題で、私は祈って断食したこともありますが、良くはなっていません。悪くなるばかりです。」

 イエズス・キリストの御名によって悪霊を何度しかりつけても何の結果も得られない時、たいてい、悪霊がその人の生活のどこかに正当な根拠を持っていて去る必要がないのです。霊的医師は、そのことをリディアに説明し、一緒にその正当な根拠を見つけることにしました。一時間ほど質問して話しを聞いていましたが、二人ともかなり挫折感を覚えるようになりました。話しを中断して再び祈り、主に、この問題についての知恵を示してくださいと求めました。
 彼らの祈りが終わると、聖霊は彼に、その光はリディアが以前見たことのある何かと以ていないか、彼女に尋ねるようにと導かれました。

 「ええ、ありますとも。その光は、ちょうどあのUFOみたいです!」

 「どんなUFOですか?」

 「七年くらい前、私が住んでいた東海岸の地城で、たくさんのUFOが見られました。私はそれに魅了されてしまって、ぜひ自分も見てみたいとしきりに言っていました。
 すると、ある晩、私がハイウェイを通って家に向かって車を運転していると、野原の上空に不思議な光が見えました。初めはそのことをあまり考えてもいませんでしたが、それはハイウェイのほうに近づいて移動し始めました。
 すると、私はそれが飛行機ではなく、私が見たことのないものであることがわかりました。それは地上から50フィートくらい浮いているみたいで、円形で、その周りを光がぐるぐる回っていました。
 私は、それが、最近騒がせているUFOの様子によく似ていることに気付きました。それがハイウェイのほうに近づいた時、私はブレーキを踏んで車を止めました。私はそれにとても魅了されていました。他の車もみな止まりました。ちょうどその時、聖霊が私に語って言われました。

『止めてはいけません。あなたはけがをします。』

 でも、私はあまりにも魅了されていて、本気で聖霊に耳を傾けませんでした。
 ともかく私は車を止めました。私が、車を止めたとたん、自分は、主に従っていないと気付き、もう一度車をスタートさせようとしました。私が速度を上げると、そのUFOがハイウェイ上空の私の前面に移動してきて、私と同じスピードで動きました。私はアクセルを踏み、スピードを上げようとしましたが、車のモーターが断続を繰り返し、同じスピードのままでした。それから私は愚かにも、それに向かって言いました。

『いったいあなたはだれなの?ここで何をしているの?』

 驚いたことに、そのUFOは、私にテレパシーで答えたのです。
 ・・・おそらく私の霊を通してだったと思います。
 それは私に、自分たちは別の惑星からの訪間者で、私たちがどんな生活をしているか見るためにここに来た、と言いました。私は、そのUFOとかなりたくさんの会話をしました。最後に私は、私たちがこの地球上でイエズス様を礼拝して仕えているように、彼らも自分たちの惑星でイエズス様を礼拝して仕えているか、と尋ねました。彼らは、その質問のポイントから逃げるように言いました。

 『我々には、自分がだれに仕えるか、選ぶ権利がある。』

 『でも、イエズス様だけが神様で、あなたがたを含む全宇宙を想像されたのに、どうしてあなたがたに選ぶ権利があるんです?』

 彼らはもう、その点について私に答えず、離陸して空に上がって行き、突然消えました。私ほそれ以来、もう一度それを見たことがありますが、それが私に話しかけた時、私がイエズス・キリストの御名によって去れと命じると、すぐに去って行きました。」

 これが入口でした。UFOは悪霊による現象であるといつも考えています。
 特に、ニューエイジや他の異教の諸宗教が大いに強調していることからもそう考えています。この出来事は興味深い確証でした。
 また、リディアはそのことを当時は気付いていませんでしたが、彼女は彼らにイエズス・キリストについて問いただすことにより、それらの霊を実際にテストしていたのです。彼らはそのテストで落第したのです!

 リディアが、主に従わなかった点は、
 第一に、車を止めたことであり、
 第二に、それらの存在とコミュニケーションをしたことです。
 その結果、悪霊に感染したのです。
 彼女は、自分を赦してくださいと主に折り求め、それから悪霊の入り口を通して彼女に入っていたすべての悪霊に去れと命じました。
 また、彼女はへブル4・12に基づいて、自分の魂と霊の間を断ち切ってくださるよう主に求めました。
 それは、聖霊による場合以外、彼女が霊の世界からコミュニケーションを受けることがないようにするためでした。
 その後ですぐに、彼女に聖書を開いてもらいました。するとリディアは、神のことばを難なく読めるとわかり、このうえもなく喜びました。これらはクリスチャンの間で大きく誤解されている分野です。

 オカルトから抜け出て来た多くのクリスチャンたちから、彼らがイエズス・キリストに回心した後で性的に苦しめられていることを聞いています。
 ほとんどのクリスチャンは、彼らのことを『頭がおかしいし』と考えるので、彼らはその問題をだれにも話せないのです。
 鍵となる大切なことは、常に、魂と霊のつながりを断ち切ることと、霊を完全に清めていただくよう主に祈り求めることです。
 しかし、たいてい、この闘いはそこで止まることはありません。本書を読んでいるみなさんの中で、オカルトに関わったことがある人は、覚えておいてください。
 あなたが蒔くものを自分で刈り取ることになるのです。もし、あなたが、そのオカルトの中で諸々の性的関係に関わったことがあるなら、あなたは、この分野で攻撃を受けることになります。しかし、あなたはしっかり立って、イエズス・キリストの御名によってその悪霊をしかり続けなければなりません。
 悪霊は、あなたの思いを読むことはできないので、あなたは、声に出して彼らをしかりつけなければなりません。
 あなたは、幾度も悪霊をしかりつけなければならないかもしれません。
 必ずあなたの家に油を塗って聖別し、家を徹底的に清めてください。
 あなたの家の中にオカルトの道具などが何もないようにしてください。
 イエズス・キリストに堅く立ってください。闘いは、困難ですが、たゆまずに続けるなら、あなたは、勝利を得ることでしょう。

 霊の交信は、オカルトの一種であり、UFOと交信することは、悪霊の入り込む入り口を作ることになります。
 やがて、大勢の人々がUFOに乗って連れ去られることでしょう。
 彼らは、生きたまま地獄に連れ去られることになるのです。
 悪魔は、人間を一人でも多く自分達と同じ地獄の道連れに引きずり込みたいのです。

 ※これは、悪魔祓い(霊的戦い)をしているクリスチャン医師の証です。
 参考:「エターナルライフ社」 発刊


 
【 参考文献 】
バルバロ神父訳 「聖書」(講談社)
マリア・ワルトルタ 著 『 時の終わり 』 日本語翻訳版(抜粋)
 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録


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「サタンのわな ゲームによる悪霊の入り口」


「サタンのわな『ゲームによる入り口』エターナルライフ社」より抜粋引用


 20世紀末のこと、アメリカ・日本などにおけるサタンの最大の道具は、オカルト的ロールプレイ:役割を演じることの空想ゲームです。
 これは、非常に人気があるものでした。
 サタンは、頭が良い青少年から成る大軍団を産み出すため、これらのゲームを使いました。それは、反キリストが足を踏み込めば、ただちにコントロールすることのできる軍隊です。
 彼らは、これらのゲームに取り組むことにより、自分では何が起こっているのか全く気付かないうちに、悪霊が彼らをコントロールできるようになります。

 テレビゲームの原型は、かつてアメリカ各州の学校で、五年生以上の優秀な生徒対象にカリキュラムの一部として使用された「ロール・プレイゲーム」に始まります。
 非常に多くの大学で、心理学課程のカリキュラムにも採用された、
『地下牢と竜』
と、言うゲームです。

 生徒たちが、このロールプレイ:役割を演じることの経験から益を得られるなら、それで良しとされたためです。ほとんどの学校に、これらのゲームをする課外クラブ活動が設けられています。重要なことは、このようなゲームが、魔術に向かって突進しているということです。不幸なことに、それらのゲームをする人々は、ふつうは手遅れになるまで気が付きません。

 ほとんどのゲームには、一人のリーダーがおり、彼が、それぞれのゲーム全体の計画を立てます。このゲームは、一つの冒険となっており、何らかの能力や特徴を持ったさまざまな『怪物』や『存在』と、何度も戦いが繰り広げられます。
 図解付きの分厚いマニュアル本があり、それぞれのキャラクターのいろいろな能力が詳しく書かれています。ゲームをする人は、そのゲームのアクション:活動を頭の中で、
 『視覚化する』:ビジュアライズ、思い描くことになっています。
  “ ビジュアライゼーション ” と言います。ゲームの中で既に霊界を見る訓練です。

 そのアクションを 『見ること』 が、じょうずになればなるほど、そして、さまざまな 『怪物たち』 や他のゲーム者たちの動きを読み取れるようになるほど、彼らは、ますますそのゲームにのめり込んで行いきます。
 初期のロールプレイゲームを周到したものが、テレビゲーム:ファミコンへと応用され、現在にいたっては、確実に低年齢層を洗脳しています。

 そもそも人々が気付いていないことは、これらの怪物が本当は、実在の悪霊たちであるということです。

 そのゲームで彼らが仕える神々も悪霊です。

 彼らは、自分の頭の中で思い描いていることだ

 と、自分では思っていますが、実際は、彼らが霊の世界の中で見始めていることなのです。彼らがそのゲームで 『見ること』 に上達すればするほど、彼らは、霊の世界と歩調が合っていきます。

 ゲーム機器やソフト、モニターには、特殊な電磁波を発するLSIやICチップが使用されています。これらの素材は、特殊な地下鉱物を精錬したものです。 サタンによって霊的なマインドコントロールを促す波長を発信します。 凶悪犯罪の誘因ともなっています。

 ロールプレイゲームをする人が、どの時点で悪霊に汚染されるのかは、わかりません。 しかし、今まで、これらのゲームをしてきた大勢の若者たちを見てきて、ゲーム・リーダーのレベルにある人で悪霊がその人の内に住みついておらず、しかも、そのことを自分ではっきり知っている人など、まだ、だれ一人として出会ってはいません。

 もちろん、彼らはそのことについてうそをつくことでしょう。

 多くの人から聞いたことですが、悪霊が彼らのところに来て話しかけると、彼らは、もっと力を得るために、さらに高度の悪霊のさらにすぐれた知性を自分たちの内に呼び込んでいるということです。

 ここは、重要です。 引き寄せの法則を行う人は、悪霊をも引き寄せることを注意しておいて下さい。

 さらに高度のマニュアルでは、呪文やまじないについて、また、サタン崇拝者たちが、教わって用いるサタン的書き物などについて、詳しく述べています。 これらのゲームをする人は、だれも、不思議な魅力や悪霊の力を感じています。 それらが、恐ろしいわなであることに気付く人は、ほとんどいません。

 かつては、活発で熱心なクリスチャンであった若者たちの中で、この種のゲームで遊んだ結果、主への関心をなくしてしまった人がどれほど多くいることでしょうか? これらのゲームで遊んだことにより、悪霊の束縛のもとに置かれ、イエズス様の救いを聞いても理解できなくされてしまった人は、無数にいます。 これは、悪霊によるバーリア,シールドがその人の周りにベールのように覆われてしまうからです。

 このようなゲームをしている人が、どれくらいのめり込んでいるかを知る手がかりがあります。

 ゲームを 『見る』 ことができるかどうか、尋ねてみてください。

 彼らがそのゲームを 『見る』 ことに上達しているなら、彼らは霊の世界と接触しており、彼らの魂と霊の間のつながりができ上がっていることがわかります。

 ゲームをしている人に、そのゲームの中で神とされるものに 呼びかけたことがあるかどうか 尋ねてみてください。

 もしあるなら、彼らは、悪霊に助けを呼び求めたゆえに、悪霊によって汚染されていることがわかります。悪霊を自分の神としているわけです。

 これらのゲームの中で最も望まれる役割の一つは、僧侶です。

 僧侶は、あらゆる種類の力や呪文やまじないを使うことができるからです。

 けれども、彼は、ある特定の 『神』 に仕えなければなりません。
 ゲームをする人と、その人の 『神』 との関係を調べてください。
 その人がどれだけ『束縛されている』か、その人がどの程度その 『神』 に服従しているかでわかります。

 実際、 『神』 と呼ばれているものは、例外なく悪霊、堕天使なのです。

 僧侶、マスター、導師という役割は、危険な状態をつくりやすいことを知っておいてください。


【 参考文献 】
バルバロ神父訳 「聖書」(講談社)
マリア・ワルトルタ 著 『 時の終わり 』 日本語翻訳版(抜粋)
 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録

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JUGEMテーマ:怖い話


ヨハネの黙示録「電磁波によるサタンのマインドコントロール」預言は、今最も成功している悪しき時代


Our Lady's Messages (Japan)
聖母マリアのメッセージ
1994年1月4日 H・ローズに与えられたメッセージより引用



※注 このメッセージは、すでに14年前のものです。
 現在、このメッセージが、驚くほど現実化され、脅威に曝されていることを禁じえません:最近の電磁波・マイクロウェーブによる人体への影響が、マスコミ・ニュース等に取りざたされ始めたのをきっかけにこのサイトでも霊的見地から所見を述べます。

 聖主:
 「マイトレーヤの恐るべき計画について話そう。その計画とは、テレビ、自動車、または、家庭電化製品に使用されるICチップ(ダイオード・半導体)、とくに、映像において使用される、大いなるサタン、ルシファーの計画がある。

 それは、そのICチップが使用されると、人には聞こえない低周波:マイクロ・ウェーブによって、脳に情報がいき、心をコントロールされる恐るべき計画がある。
 人びとが、ルシファーの虜になり心を奪われる。もう、それは始まっている。人びとは、注意せよ!ルシファーは、あらゆる所において人びとの心を取り去るだろう。」

 聖母:
 「そのIC(半導体)チップの会社とは、「M」のつく会社なのです。
 人びとは、注意しなければなりません。
 「M」は、強度の電磁波を主流とした携帯電話、通信器機で成功しています。
 ルシファーの計画を、祈りによって阻止しなければなりません。そうしなければ、人類は、完全にルシファーの奴隷となるのです。
 (ここに聖地としての避難所名が入りますが、掲載を差し控えます。)

 そして、ルシファーのIC:半導体は、多く日本に流れ出しています。
 この不景気は、ルシファー、フリーメーソンの計画のひとつです。日本に多くのこのIC:半導体を売り込んで、日本の人びとを実験材料とするでしょう。
 アジア・日本は携帯電話をはじめ電磁波による人体実験“モルモット”にされていると言われています。

 神から人を離し、信仰をなくし、多くのカトリック信者が迫害されるのです。何も知らない人たちが動かされて、敵となるでしょう。子供たちよ、目を覚ましなさい!何をしているのですか!目を覚ますのです!
 私は、はっきり言います。目を覚まさなければ人類は、すべてマイトレーヤの奴隷となるのです。いいですか、かわいい子供たちよ、ロザリオを祈りなさい。この計画が失われるように祈りなさい。すべての子供たちを祝福しましょう。
 聖父と聖子と聖霊との御名によりて。アーメン。」


 1994年1月16日 午前2時50分に与えられたメッセージ

 聖母:
 「以前、聖主がいったように、このルシファーのIC:半導体チップは、アメリカのNASA:アメリカ航空宇宙局が開発したチップです。このIC:半導体チップに使用されているものは、地上の物質ではありません。」

 地下:ジルコニウム、チタン、インジウム、イットリウム、ガリウム、アンチモンなどと思われます。地下=サタンの場所、カインの末裔と関係があると言われています。
 実際、聖書には、カインの末裔が、金属精錬鍛治の祖先となっています。

 「それは金属です。この金属は、地球の磁力を利用して、人間の精神に作用するものなのです。この金属は、あなたたちには、未確認飛行物体:UFOといわれるものの推進装置に使用されているものです。
 未確認飛行物体の飛行は、人間が頭で考えることなどとても難しいのです。
 彼ら:NASAは、この飛行原理を知っているでしょう。」

 この金属は、IC:半導体に組み込まれ、マイクロ・ウェーブ:人間には聞こえない波長、高周波数帯:ミリ・センチ波、=軍事,衛星,気象,レーザー,ブロードバンド通信等に使われています。低周波数帯:極超短波、=電子レンジ,携帯電話,テレビなどが発生して、人びとをマインド・コントロールするのです。

参考:その他の危険な電磁波/超低周波:電磁調理器、ドライヤー、 極低周波:送電線


 聖主:
 「彼ら:NASAは、この金属を大量に手に入れ、NATOと手を組み、世界を我がものにしようとしている。これは真実である。
 マイトレーヤは、人びとをマインド・コントロールして、自分の奴隷として、世界を統一しようとしている。この未確認飛行物体は、ルシファーの乗り物であり、未知なる生物は、サタンたちである。」

 ⇒ 参考文献:サタンのわな 「UFO」  次回掲載します。

 「私の至聖なる聖心は、これから本格的に人類は奴隷化に進むであろうことを警告する。人びとは、マイトレーヤに従い、我が光の子供たちは、迫害されるだろう。
 しかし、私、主の御名を呼び求め、我が母なるマリアに寄りすがる者は、すべて我が救いの手を広げるだろう。あまり時間がない。
 この金属:IC半導体チップ)は、テレビに多く使用され、そして、自動車、光に関する装置、および機械:コンピューターに多く使用される。
 「M」の会社によって大量生産され、日本に多く流出している。そういった現象が、日本で多く用いられるだろう。

 NASAは、NATOと手を組み、中東:現在起きているがさらにイラクを巻き込み拡大を謀っている、北朝鮮などの人びとをマインド・コントロールして、戦争を引き起こすだろう。
 イラクやイランをはじめ、北朝鮮問題もまた、現実の戦争の引き金になろうとしています。
 「私は、このことを黙って見ているはずがない。時間はあまりにも短い。 光の子供たちよ、家にあるテレビに注意せよ。テレビに使用されている。テレビにまた多いこのIC:半導体チップは、恐怖の王となるであろう。」

 特にテレビゲームは危険!
 ⇒ 参考文献:サタンのわな「ゲームによる入り口」


 「この金属は、地球の磁力を利用して、人間の精神に作用するものである。それをIC:ダイオードと半導体に組み込み、特殊な光をあてると、人間の精神をコントロールすることができるものである。
 テレビに聖油を塗り、聖なる我が聖心の御絵または、聖心のスカプラリオをつけるが良い。この聖心は、マイトレーヤのマインド・メッセージを受けなくなるであろう。
 人びとには、このマインド・コントロールは、もう始まっている。
 我が子供たちよ、我が聖心に返れ。手遅れにならないうちに、我が母に祈れ。我が聖心は、あなたたちに差し出しているのだ。我が母もあなたたちに御心を差し出しているのである。」

 聖母:
 「私の息子イエズスは、あなたたちにほんとうのまことの神を知って欲しいのです。まことの神とは、三位一体の神なのですよ。私のイエズスに立ち返りなさい。私の御心に、汚れなき御心に立ち返りなさい。
 すべての人びとに平和を望みます。私の愛をあなたたちに与えます。聖父と聖子と聖霊との御名によりて。アーメン。」


追記、2005年12月以降、特に犯罪による被害が多くなりました。
 聖母マリアに、子供:青少年・少女たちが不慮の事故・災害・犯罪から守られるように、「保護のマント」を霊的に被せられるように祈りなさい。
 短時間でも集中して潜心して祈りなさい!!

 さらに、2007年4月現在において、日本の青少年をはじめ若者の凶悪犯罪が頻発しています。とても異常な精神状態に陥っていると判断せざるを得ません。
 少子化現象なのに犯罪は、増加しています。
 精神・情緒不安定の根本原因は、電磁波による影響と睡眠不足です。
 夜は、充分睡眠をとるべき時間帯です。
 美容と健康、学習能率を高めるためにも電磁波を遮断し、熟睡すべきです。
 ハーブやアロマテラピーなどで精神をリラックスさせることもひとつの方法です。
 そこのあなた!携帯電話にいつまでも耳をつけて話していると、完全にマインドコントロールされますよ!
 1.情緒不安定、
 2.切れやすい、
 3.集中できない
 4.飽きっぽい
 5.夢遊病的にいつの間にか時間が経っている
 6.雑音や音楽、会話が頭の中の遠くで聞こえる
 
 上記に当てはまるものが3つ以上あれば、既にマインドコントロールされています。
 全部当てはまる人は、いつサタンによって完全憑依され、犯罪を起こすかわかりません。犯罪者予備軍となっています。

 処方箋は、聖心の御影を電磁波の使われている機器のどこかに必ず貼り付けて、思い出すたびに祈りなさい。祈りは、眼に見えない波動:電波と同じようなものなのです。
祈りは、力:エネルギーを持っています。

 
【 参考文献 】
バルバロ神父訳 「聖書」(講談社)
マリア・ワルトルタ 著 『 時の終わり 』 日本語翻訳版(抜粋)
 マリア・ヴァルトルタ「手記」抜粋 世紀末の黙示録

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著者:baramado
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